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ナガヤマブログ


永山由高。ecommit / Ten-Lab /エアギター などなど。
by gekiretsunagayan
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カテゴリ:コミュニティ(Ten-Bizのこと)( 16 )


九州から何か出来ないかと考えている方へ

今回の震災に対して九州から何かできることはないかとお考えの方へ


始めまして。
From Kagoshima Project 発起人代表の永山です。


まずはこのBlogにお目通しの機会を賜りましたことに、御礼申し上げます。

先日発生した東北地方太平洋沖地震により、
いま、日本は過去に例を見ない大規模な困難に襲われています。

九州という被災地から遠く離れた場所で、多くの方が無力感を感じられていると思います。
私たちはそれを「九州からでも何かできるかもしれない」という希望・力に変えたいと思っています。
厳しい状況の中、直接的な支援はプロの方に頼らざるを得ませんし、プロにお任せするのが適切だと考えます。
そんな中、遠隔地で暮らす私たちができることのうち、最も有効なのは募金等の経済的な支援、それも長期的な支援のための礎(無理なく続く仕組み)をつくることだと考えました。
微力であっても九州という遠隔地からできることがある。そう感じて頂ければ無力感が力に変わるのでは、との思いから私たちはまず「鹿児島から」はじめました。


いま、この活動は鹿児島地域でも徐々に認知されつつあります。

何か被災地のためにできることはないかと考える小さなカフェや書店からの問い合わせが増えつつあります。また、行政もこの動きに興味を示し始めました。
この「小さなチャレンジ」を積み重ねることで、長期的に大きな支援を被災地に届けたい。そのために、この活動が九州全体を巻き込んで、いつか『From Kyushu Project』になる日がくればと思っています。


3月12日 九州新幹線全線開業。
本来であればこの日は九州にとって非常に大切な記念日となるはずでした。
これから私たちはこの日を悲痛な思い出と共に迎えねばなりません。

過去は変えられません。
しかし、未来は変えられます。

いつか、この震災を振り返るとき、
被災地の方々への哀悼と共に想起される辛い思い出としてだけでなく、
被災地の復興に向け、九州が一つになったきっかけとして記憶されるように。

一緒に動き出していただけることを、心から祈っています。

From Kagoshima Project 発起人一同
代表 永山由高

by gekiretsunagayan | 2011-03-25 00:04 | コミュニティ(Ten-Bizのこと)

福岡に来ています

From Kagoshima Project の福岡版に興味を示していただいた方と情報交換すべく、
福岡に来ています。


今日、開通したばかりの新幹線にのって外を眺めていたら、ふと、9年前に大学進学で
当時はまだ特急列車だったつばめ(今は新幹線)に乗っていた頃のことを思い出しました。


あのころ、僕は大学というモノへの期待と不安で胸がいっぱいでした。
将来に対する期待と不安。

いま、日本は強大な不安に襲われています。

しかし、この国には、まさに生まれたばかりの命もある。
そして、これから進級・進学し、社会に飛び立っていく若い志もある。


僕達大人は、大人になるということがどんなに素敵なことなのか。
世の中がどんなに希望に満ちているかを彼らに伝える義務がある。


今日、仲間のひとりに子どもが生まれました。


どんなに苦しい時でも、ひとは命のバトンをつないでゆくもの。



できるひとが、できることを、できるだけ。

by gekiretsunagayan | 2011-03-19 15:05 | コミュニティ(Ten-Bizのこと)

作業中

From Kagoshima Project。

Webをつくる人

デザインをする人

文章を書く人

仕組みを考える人

いま、ざっと15人近いスタッフが、

オンラインとオフラインとで作業しています。

おそらく、スキルで言ったら多分ぼくが一番劣っている。

できることは、「こっちだよね、たぶん」と、みんなに方向を投げかけることくらい。

あとは、すごいスピードで素敵な仕事をしてくれる皆さんに「ありがとう!」と「がんばろう!」をつたえるのみ。


できるひとが、できることを、できるだけ。


遠く離れた僕達にできることを、たんたんとやります。

by gekiretsunagayan | 2011-03-16 02:35 | コミュニティ(Ten-Bizのこと)

何を言われても

昨日公開したFROM KAGOSHIMA PROJECT

鹿児島の有志で立ち上げた、鹿児島から被災地に「頑張ろう!」を届ける。

いま、この遠く離れた鹿児島から出来ることを、やる。

いや、たぶん、ほんとは「鹿児島から」ってこともそんなに大事じゃない。

今回の国難は、被災しなかったすべての地域がまとまって、みんなでみんなを支えあうときなんだ。

例えば、FROM KAGOSHIMA PROJECT を見てくれた熊本の人が
「FROM KUMAMOTO PROJECT」を。

例えば、宮崎の人が
「FROM MIYAZAKI PROJECT」を。

それぞれの地域がそれぞれに出来ることを。

そうなるといいな。


偽善だって言う人もいると思う。

売名行為だって言う人もいると思う。

自己満足だって言う人もいると思う。


でも、最終的に被災地の方々に1つでもプラスになるアクションであれば、

やる。


いまはじっと耐えるというのも、一つのアクションだし、ひとつの覚悟。

いろんな事を言われてでも、旗をたてるということも、ひとつの覚悟。


できるひとが、できることを、できるぶんだけ。

by gekiretsunagayan | 2011-03-14 22:53 | コミュニティ(Ten-Bizのこと)

FROM KAGOSHIMA PROJECT

平成23年3月11日 東北太平洋沖地震。

未曾有の危機。

地震発生直後から、仕事が手につかず、ただただ焦って。

何かできないか、何をすべきか考えて、だけどそんなにすぐに出来ることなんてなくって。

とるものもとりあえず寄付サイトで寄付してみたり。

で、周りからは「永山ならなんかやるはず/おまえはなんかすべきだ」みたいなメールやら電話やらくるし。

けれど、こんなに離れたこの鹿児島という地で、自分たちに何かできるという考え自体が傲慢な気がするから、自分の中でブレーキをかけてた。

とにかく自分をおちつけながら、なんかせねばと思ってたとき、Twitterで見つけたひとこと。

「TenBizで鹿児島から出来る事を考える…?」

TenBizといのは、僕が去年の年明けから始めた若手社会人と学生のビジネスを学ぶ場。最初は学びの場のつもりだったのが、販促会議賞で決勝に残っちゃったりして、この場の可能性がただの勉強の場以上のものになりつつある状況ではあった。

そんな場で出会った仲間からのツイート。

この感情を抱えているのは、おそらく僕だけじゃない。結果的に「何もしない」という結論でもいい。一度仲間で集まってみよう。そう思って、TenBizの仲間で集まってみることに。

たぶん、感情の部分が過剰になってて、冷静な判断くだせてないと思うんだけど、集まったみんなと話をする中で、何をすることが一番意味があるのか、被災者のみなさんのためになるのかということをいったん整理することができた。

僕が当初イメージしてたアクションとはちょっと違うところで落ち着いたけど、多分今日はみんなのほうが正しい。

今日も、仲間に軌道修正してもらった。




たぶん、みんなも正解が何かなんてわかってないとおもうけど、

そして正解なんてないと思うんだけど、

考えることをやめちゃいけない。

たぶんそれが、生きるってことだ。

明日も経済はまわるし、ひとは飯を食わなきゃいけないし、風呂にもはいらないといけないし、たんたんと生活していくことが大事。

で、そこから一歩踏み出して、+αで(これ大事。あくまでも、+アルファで)できることをやろう。


できることを、できるひとが、できるぶんだけ。


今日、決めた。


もう迷わない。


やる。

by gekiretsunagayan | 2011-03-13 03:56 | コミュニティ(Ten-Bizのこと)

TenBiz 6月開催終了しました。

このBlogでも前回書きましたTenBiz、先日無事に6月開催分が
終了いたしました。

報告はコチラ(TenBiz公式HP)

今回は、なんと!27名の参加!

TenBiz至上(といっても、まだ6回目だけど。笑。)最大の集客を実現しました。

公式なモロモロは公式HPで書いてますので、ここでは今回の運営にあたっての個人的なアレコレを。

①良かったこと
・経済的な面でも、ゲストの支援になるだけの集客を確保
・ゲストに対してもある程度参考になるアイデアを提供
・最小工数での開催
・アンケートの満足度向上(前回4.1 ⇒ 今回4.3)
・アンケートの構成変更により、よりお客様の声を明確につかめるようになりました。
 (みなさん、やはりアウトプット欲求を強くお持ちの様子。そこを拾う仕組みが重要と再認識)
・TenBizという場の趣旨について、ある程度参加頂いた皆さんにご理解いただけていた
 (今回はオープニングトークの時間をちょっとだけ増やしました。)

②反省点
・ムービー投影、ワークショップ進行など、事前準備不足による当日のばたつき。
 (ちゃんと事前に準備&確認しようという、ある種当然のこと!)
・当日の流れについては、工夫の余地アリ。
 (開会時に「今日の流れ」を告知しておくべきだった・最後にもう一度演奏があってもよかった 等)
・ワークショップの時間が短すぎたことによる、若干の消化不良感。
・MCスキル(やっぱり私のMCスキルには限界があります)

以上。

ビジネスを志向する以上、運営サイドとしては当然プロとしての覚悟と準備が求められるわけで、その部分については、いまだ十分なアウトプットが出せていない状況です。少しづつ、改善はされていますが、毎回がお客さんとの真剣勝負であることを考えると、次回は一つの完成形をお見せせねばという思いが強くなっています。

これまでTwitter勉強会 ⇒ かえる文庫 ⇒ マリンバ演奏会 と、いろいろ違うモデルを試しながらの試行錯誤が続いていますが、僕の中では、TenBizにお客さんが何を求めているのか、TenBizという箱にどこまでの可能性があるのか、少しづつですが輪郭が見えてきました。

輪郭が明確になるにつれ、僕自身が勉強しないといけないことも明確になってきました。当面はコミュニケーション/PRといった関連の書籍を読み漁ってみようと思います。

by gekiretsunagayan | 2010-06-12 23:46 | コミュニティ(Ten-Bizのこと)

ということで、次回TenBizご案内

天文館ビジネストークセッション TenBiz!

TenBiz × Music 「音のチカラ 人のチカラ」

鹿児島で活動するマリンバ奏者 野元麻美さん。
そんな野元さんの所属する打楽器アンサンブル「フォーマレッツ」が
7月9日に県民交流センターでコンサートを開催します。

今回のTenBizは、そんな野元さんの活動を資金と智恵で
サポートするセッションです。


-------------以下詳細--------------

日時:6月9日(水)18:30~20:30

ゲスト:野元麻美(打楽器アンサンブル「フォーマレッツ」メンバー)

会場:コミュニティ・ジョブセンター天文館
    (天文館電停徒歩20歩 メガネのヨネザワビル4F)

目的:フォーマレッツ 野元麻美さんの活動を
   ①智恵(アイデア)で応援!
   ②(ちょっとだけ)資金で応援

<コンテンツ>
18:00 開場
18:30 開会 
  ・マリンバ ミニライブ
  ・マリンバ解体ショー(マリンバという楽器の分解をみんなで見ます)
  ・トークセッション(活動にあたってのいろんなお話を伺います)
  ・野元さんの活動をより強化するアイデアについて、参加者みんなで
   意見交換
  ・ブレストの結果を全体で共有
20:30 閉会
   (終了後、懇親会を予定しています)

定員:30名
最小実施人数:10名

参加費:1,500円
   ※フォーマレッツ 7/9コンサートチケット同時購入の方は1,000円

以上。

参加ご希望の方、是非是非ご連絡くださいませ!

by gekiretsunagayan | 2010-06-06 18:07 | コミュニティ(Ten-Bizのこと)

TenBiz について 考えること

はい、久々のBlog投稿は2連続。

年明け、TenDokuと平行してTenBizというイベントを
定期的に開催しています。

天文館ビジネストークセッション。

天文館で、

ビジネスを

考える。

ここでは、僕がビジネスというものをどう捉えているかという点について、
ちょっと整理しておこうかなと。

銀行員時代に、成長産業(不動産ベンチャー/バイオベンチャー/飲食系ベンチャー)と
成熟産業(繊維/電気/自動車/建材)を両面から見てきたときに、やはりビジネスの
根幹にあるのはゴーイングコンサーンという部分だというのを肌身で実感しました。

「継続企業の前提」「企業の存続可能性」。
会社が将来にわたって事業を継続していくという前提。

鹿児島という故郷に帰ってきたときに、この地に漠然と存在する不安/不満、
これらはこの地にすむ僕たちが、この地にゴーイングコンサーンを実感できないから
ではないかと思うにいたりました。

僕自身、大きな枠組みのなかでこの地を永続的に持続させる仕組みというものは
まだ見えていません。また、そんなものがあるとも思いません。

しかし、この地で活動する一人一人の人や、一つ一つのプロジェクトには、
ちょっとした工夫で持続可能な仕組みを作ることが可能なのではないか、
そう思って、TenBizをはじめました。

だから、TenBizは有料です。
なぜなら、このプロジェクト自体も持続可能なものにしたいから。

そして、次回のTenBizはこの会の趣旨にがっつり沿った企画になります。

詳細は次のエントリで書きますが、地域のアーティストというのは、とにかく
苦労している人が多い。
そこにビジネスの視点を組み込んで、持続可能な仕組みをつくる手助けが
できれば、それは素敵なことなんじゃないかと。そういう風に思うわけです。

ビジネスっていうと、ちょっとギラついちゃうけど、ほんとに価値ある活動は
きちんと持続していくべきだと思います。

そして、そんな仕組みをこの天文館でどんどん作って生きたいのです。

ということで、TenDoku同様、TenBizも宜しくお願いします。

PS もちろん、僕ら運営側もビジネスのプロフェッショナルである必要が
  あるわけで、そこについてはまだ修行中なのですが。。。

by gekiretsunagayan | 2010-06-06 17:49 | コミュニティ(Ten-Bizのこと)

今後のTenBiz 開催にあたって

はい。

前回の第4回/第4.5回のTenBiz開催時、今後のTenBizで
取り上げてほしいテーマについてアンケートをとりました。

その結果を、以下にてご報告。

<今後のTenBizにて取り上げてほしいテーマ>
①大人の趣味講座 12票
②アイフォンの活用法 10票
③Ust VS にこ生 8票
④たこやき学 6票
 ちょっと難しい本をみんなで解読 6票
 Twitter活用法 再び 6票
⑤合コン必勝法 4票
⑥日経新聞を読む 2票

(複数回答可)

ね、これ。

一番ビジネスっぽい、「日経新聞を読む」が、最下位。

一方で、上位を占めるのは、コミュニケーション系(大人の趣味講座/本の解読)と
旬のもの系(アイフォン/Ust)に大別されるのかなと。

これを受けて、今後のTenBizは①コミュニケーションをとりつつ、②旬のネタを
織り交ぜたテーマで 続けていこうと思うにいたりました。

まずは5月のTenBizを5月12日に開催したいともくろんでいます。
(※講師の方との調整がありますので、正式決定はまた別途。)

以上。

TenBizの今後について、①企画案 ②講師立候補 等々ありましたら、是非是非
ご一報くださいませ。

by gekiretsunagayan | 2010-04-23 00:54 | コミュニティ(Ten-Bizのこと)

TenBiz! 第4回 第4.5回 開催報告

はい。ちょっと遅くなりましたが、先週の第4回/第4.5回 TenBizの開催報告を。

年明けから地道にやっている天文館ビジネストークセッション TenBiz! 
第4回となる今回は、ソーシャルメディアとして近年急速に存在感を増している
Twitterについて勉強しようっ!というものでした。

なお、今回は申し込み多数につき、土曜日に追加講義(4.5回)を実施。
こちらも好評でした。

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以下、詳細
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テーマ:Twitter×天文館
     最近注目を浴びるソーシャルメディア「Twitter」について、
     みんなの知識や活用ノウハウを共有しよう!

開催日: 第4回⇒平成22年4月14日(水) 18:30~19:30
     第4.5回⇒平成22年4月17日(土) 15:00~17:00

参加者:  第4回⇒13人(スタッフ4人)
      第4.5回⇒6人(スタッフ3人)

講師: growthlife こと稲田悠樹氏

内容: ①TenBizの趣旨説明
     ②アイスブレイク(自己紹介)
     ③講師小噺(Twitter概論)
     ④自身のTwitter活用法整理
      下記マップ上にてマッピング
       (フォロー数×フォロワー数/ビジネス利用率×1日あたりフォロワー数/
        モバイル利用率×URL貼り付け率)
     ⑤相互フィードバック
     ⑥懇親会

参加者からの評価:
  満足度(5点満点) 平均4.50点
  理解度(5点満点) 平均4.44点

参加者からの声:
 ・ついったーをばりばり使いこなしてる方ばかりでいろいろ参考になりました。
 ・ありがとうございました! 勉強になりました!また次回を楽しみにしてます!
 ・今後、Twitterの活用法をいろんな企業や組織に提案していくような取り組みを
  できるとおもしろいのかなあと思いました。
  
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以上。

いやあ、主催者側としても非常に楽しめました。
今回はSendai River Radio 様のご協力をいただき、当日の開催内容はUstで生中継、
終了後も動画で内容を確認可能!という、贅沢な状況に。

Sendai River Radio 様、本当にありがとうございました!

そして、今回の反省点とよかった点。

<反省点>
・大人数でのファシリには、参加促進のための仕組みが重要。
 ⇒とくに人数の多かった第4回では、2グループに分かれる等、全員が発言しやすい
  ような仕組みをつくってもよかったかも。
・参加者側がある程度「前ノメリィ」になる仕組みを作りたい。
 ⇒有料にするなど「主体的に参加する」インセンティブの設計があったほうがいいかも。
・講師負担を軽減する仕組みを。
 ⇒スタッフがサポートを徹底するなど、もっといろんな方に講師をやっていただく仕組み
  づくりを。

<よかった点>
・参加していただいた皆様には、ご満足いただけたようで何より。
・Ust中継で、参加の間口を広げる可能性を実感できた。
・飲み会もセットにして、トータルで盛り上がれた。
・TenDoku等、他事業とのコラボが生まれてきた。

以上。

今回で、TenBizの今後について、かなり明確なイメージが持ててきました。

まずは5月開催の次回TenBizに向けて、着々と準備を進めていく所存。

次回以降のTenBizにもご期待ください!!

<写真あれこれ>

第4回 熱弁する稲田先生
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第4回 白熱するグループワーク
中央の坊主頭がワタクシ。
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第4回 うーん、皆さん真剣なまなざし
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第4.5回 同じく熱弁する稲田先生
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第4.5回 白熱しまくるグループワーク
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第4,5回 みんな大好きSendence師匠 熱く語る
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by gekiretsunagayan | 2010-04-23 00:28 | コミュニティ(Ten-Bizのこと)